BEFORE YOU PLAY
遊ぶ前に知っておきたいこと
- 操作
- キーボード操作。メニューでは C キーで決定
- 言語
- ゲーム内テキストは英語
- 環境
- PCブラウザ/ダウンロード版。Unity製
- 料金
- ブラウザ版とダウンロード版はいずれも無料
ABOUT THE GAME
失ったものを抱えて、
まだ見ぬ場所へ。
「Getting There」の主人公は、謎めいた「Collision」によって変わった世界を生きるローレン。パートナーのカーステンと身を寄せ合ってきた彼女は、ある決断のあと、ラジオから聞こえたケープ・フェイスを目指してバンを走らせます。道中で出会う人々と会話しながら、その旅がどこへ続くのかを見届ける作品です。
GAMEPLAY SHOT
一枚の画面が、
旅の空気を語る。
掲載画像では、オレンジ色に染まった景色を斜め上から見下ろします。ローポリゴンの建物や木々、長く伸びる影が、画面の奥行きと人物の位置関係を示します。

画像:寄り道プレイリスト編集部がitch.io上で実際にプレイして撮影/ゲーム開発:Beehive/Games/配信:itch.io
鮮やかな終末世界
破壊された世界を暗色だけで描かず、強いオレンジや赤を使う色彩設計です。ローポリゴンの建物や木々と長い影を組み合わせています。
会話と選択で進む旅
道中の人物と出会い、ローレンの物語をたどるナラティブ中心の構成。公式ページでは複数エンディングも特徴として挙げられています。
ブラウザ版とダウンロード版
2025年3月25日からitch.ioでHTML5版が公開されています。公式開発ログでは、ブラウザ版とダウンロード版の両方を無料で提供すると案内しています。
ケープ・フェイスへ、
旅に出よう。
掲載情報は2026年7月19日に公式itch.ioページと公式開発ログで確認しました。作品内容、対応環境、複数エンディングは公式ページ、ブラウザ版の公開日と無料配信は公式開発ログに基づきます。掲載スクリーンショットは寄り道プレイリスト編集部が公式ブラウザ版で撮影したゲーム中の画面です。 情報元:Beehive/Games「Getting There」公式ページ、公式開発ログ「Now available to play in your browser!」
STREAMING INFO
配信・動画投稿について
公式サイトまたは公式配布ページを確認しましたが、一般向けのライブ配信、動画投稿、収益化方針は確認できませんでした。これは配信禁止を意味しません。
「未確認」は配信禁止を意味しません。公式の一般向け方針を確認できていない状態です。



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