HOW TO PLAY
操作方法と目標
- 操作方法
- 文章はクリック・タップで進み、PCではEnterまたはSpaceも使えます。行き先や会話の選択肢はクリック・タップで決定します。
- 目標
- 文化祭までの三日間に証拠や証言を集め、失踪した写真部の先輩と暗室の謎を追います。限られた行動枠を使って調査し、最後の判断へ進みましょう。
ABOUT THE GAME
残されたフィルムから、先輩の行方をたどる
写真部の部長・氷見野灯が、文化祭の三日前に姿を消した。残されたのは、旧校舎の暗室と未現像のフィルム。後輩である主人公は、幼馴染のひよりや先輩の友人・棗と関わりながら、限られた時間で失踪の手がかりを探していく。
GAMEPLAY
朝の寄り道から、調査の道筋が分かれる
最初の朝から、鍵の貸出記録を調べる、友人と登校する、教室でうわさを聞くといった行き先が並ぶ。何を知りたいかだけでなく、誰と過ごすかも選ぶ三日間だ。

実プレイ撮影:寄り道プレイリスト編集部/制作:kawaiy / VANNAN GAMES
九つの時間枠を、どこに使うか
一日は朝・昼・放課後の三枠。三日間で選べる行き先は九つの枠に限られ、すべての場所を一度に回ることはできない。気になる証言を追うか、別の場所を確かめるかを自分で決める。
証拠と証言を、手がかり一覧で見直す
集めた情報は「手がかり」から読み返せます。物証と人の話を照らし合わせ、得られた情報によっては新しい行き先も選べるようになります。
調査と人間関係が、結末を変える
真相にどこまで近づけたかに加え、ひよりや棗との関わりも終盤に影響する。公式案内では結末は六種類。別の行動を選び直す周回では、初回に立ち寄らなかった場所の話も追える。
PLAY NOTES
プレイ時の補足
- プレイ時間
- 公式の目安は1周40〜60分、全エンディング回収は3〜4時間です。読む速さや選ぶ行動で前後します。
- 保存と再開
- 進行はブラウザに自動保存されます。端末やブラウザを変えても自動では引き継がれないため、移行には公式案内のバックアップ機能を確認してください。
- プレイ環境
- PC・スマートフォン・タブレットのブラウザで無料で遊べます。インストールとアカウント登録は不要です。
- 言語
- 会話、選択肢、手がかりは日本語です。人物の証言を読み比べながら進める作品です。
三日間の行き先を、
自分で選ぶ。
2026年9月22日に公式作品ページと公式Web版を確認しました。掲載画像2枚は編集部が公式Web版で撮影しました。 情報元:公式作品紹介、公式プレイガイド、公式FAQ、公式Web版
STREAMING INFO
配信・動画投稿について
確認した公式作品ページには動画投稿・ライブ配信・収益化の明示的な許可条件がありません。配信前に作者の最新案内を確認してください。
「未確認」は配信禁止を意味しません。公式の一般向け方針を確認できていない状態です。




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現像されない三日間のコメント
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